充填・包装・ケーサー充填装置

ウェイト式充填機 LFJ

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飲料・乳製品

製品説明・スペック紹介

ウェイト式充填機 LFJ

【装置概要】
ボトリングラインに接続できる重量測定式の充填機です。固形入りや粘性のある液体でも充填可能です。アタッチメント交換少なく型替え時間を短縮できるので、液種や容器種類の多い生産に最適です。また容器に対し非接触で充填を行うため、容器の口元からのカビ繁殖などのリスクを回避できます。

取り扱い企業

企業名
新宅工業株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒920-0059 石川県金沢市示野町リ69
電話
076-268-2411
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

  • 充填・包装・ケーサー
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粉末三方シール包装機 MC101α

※カタログの貼り付けは行っておりません。  お問合せをいただきカタログ請求を行ってください。 【粉末三方シール包装機 MC101α】 粉末三方シール包装機の定番モデル 【製品特徴】 粉末、穎粒はもちろんインスタントラーメンのカヤクやお茶漬け等の包装に適しています。 ●少ロット、多品種向け ●省スペースであり設置場所を選ばない ●計量機、計数機、オーガー装置等の各種原料供給装置にもジョイント可能 【実績例】 ラーメンの粉末スープ、ラーメンの加薬、味噌汁の加薬、お茶漬け、 インスタントティー、砂糖、健康食品、ふりかけ、粉ジュース、粉末スープ、 お菓子、乾燥野菜、植物のタネ、麦茶、粉末医薬品、削り節、スパイス、 顆粒だし、錠剤、入浴剤、シリカゲル、石灰、洗剤 【仕様】 包装形態   3方包装袋 充填物    粉末・顆粒 包装速度   30~120袋/分 充填量    最大60cc 袋寸法・長さ 30~125mm 袋幅/包材幅  30~100mm/200mm 消費電力   三相AC200V、ピーク時1.2kW、平均時1.0kW 本体寸法   W830×D780×H1725mm 本体重量   約300kg

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • クレーム対策

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  • 充填・包装・ケーサー
  • 充填装置

固形物用充填機 A-depo

固形物用充填機 A-depo 【製品特長】 ・食品工場の生産性UP、省人化をサポートします。 ・クリームやジャム・粒あんなど和菓子系の食材から、ポテトサラダなど固形物の多い惣菜系食材まで対応致します。 ・潰れなく充填出来るので、素材が生きます。 ・分解・洗浄が容易な部品構造を採用しており、衛生的です。 ・センサー連動で自動充填が可能です。 ・※惣菜のパック詰め、袋詰めの他に、シュー皮へカットフルーツ入りクリーム注入などにも使用いただけます。 【おすすめの製造食品】 フルーツ入りシュークリーム、ポテトサラダ、マカロニサラダ、ゴボウサラダ、ジャム、粒あん、カレーライス、中華丼、麻婆丼などの製造におすすめです。 【事例】 大手コンビニ食品工場(製造能力 約2,400個/h(1.5秒サイクル)) 【仕様】 能力 2,400ヶ/h(1.5秒サイクル) 塗布物 ポテトサラダなど 充填量 MAX100cc 運転方法 フットスイッチ、ハンドバルブ、センサー、運転ボタン 運転方式 単動運転または連続運転(タイマー設定可) 空気消費量 150L/min(ANR) 空気圧 0.5MPa以上 電源 200V 3相

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 省スペース
  • 生産効率改善

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  • 充填・包装・ケーサー
  • 充填装置

ソーセージ高速定寸定量充填機 『マックウェル リボルバー コラーゲン自動供給装置付き』

ノズル3本で天然腸の生産量アップ! 稼働率アップ! 不良率ダウン! マックウェルからの改造も可能です! コラーゲン連続充填も可能です! (写真は、スタッフウェル219との接続例です) <製品の特長> リボルバーとは? ● 充填途中に空いたノズルに腸を装填。 ● 羊腸装填時の機械停止待機時間を短縮できます。 ● 一般に充填速度が速くなるほど不良率は上がる傾向にあります。  リボルバーで稼働率を上げることで、充填速度を落とすことも可能。  今までと同じ生産量で、不良率の減少をはかることができます。 ● 次の腸の充填が自動的に開始されます。 ■ 通常のマックウェルとリボルバーとの比較(オペレーター2名での実績) マックウェル  ノズル 1本  平均生産率 55%  生産量 200 ~ 300 kg マックウェル リボルバー  ノズル 3本  平均生産率 65%  生産量 240 ~ 420 kg <標準仕様> 最大生産量 天然腸  800個/毎分 製品長さ 3cm以上 ケーシング及び直径  羊腸 14mm~25mm  豚腸 26mm~36mm  コラーゲン 13mm~36mm 高さ 1,600mm 幅 900mm 長さ 3,982mm 機械重量 約580kg 使用電力 3相 200v 6.7kW(湯漬装置1.5kWは含まず) エア使用量 0.5Mpa(75psi) ※ 本仕様ならびに装備は予告なく変更する事があります。  ※ 上記の生産量は生産する製品、工場の生産能力その他の条件により変動します。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善